最近(高齢の)お姉さん達を見ていると…思うことがある

最近思うことがある。
日々の生活の中で、
何気なく見過ごすことではあるのだが…

こんな、おばちゃん、おばあさん。
いるんだよなぁ…

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バスにて…

おばさんが2人座っていて、その横に赤ちゃんを前側で抱いた若いお母さんが座った。
早速おばさんが「あら、可愛い赤ちゃんね。男の子?女の子?」としきりに話しかけている。

と、ここまではよくある光景だが、お母さんの様子がどこかおかしい。
明らかに迷惑そうな表情だ。

しかし、おばさんは構わず(迷惑そうなのに気がつかないのか)交互に話しかける。
「いくつ?お名前は?近所にお住まい?これからどちらへ?」

赤ちゃんとみれば話しかけるのが当たり前のように、相手の状況を考えず傍若無人に話しかけるおばさん。
少しは空気読もうね!お母さん迷惑してるよ!

TVにて

TVの中でリポーターがお年寄りに年齢を聞くことがある。
必ずといっていい程返ってくる言葉が「いくつに見えます?」

リポーターが気を効かして、見た目より若い年齢を言おうものなら得意げに「いやいや○○才だよ」とくる。
別に何才でも構わないけど、気を遣って若く言ってあげてるんだから、得意げになるのは止めようね。

スーパーマーケットにて

買い物カゴを乗せたカートを通路の真ん中に置いて買い物しているおばさん、邪魔ですよ!
通路の真ん中でお喋りしているおばさん、邪魔ですよ!

試食コーナーから離れないおばさん、試食したいのはあんただけじゃないよ!
レジで小銭を財布から1枚1枚出しているおばさん、最初から準備しておこうね!

こんな、おばちゃん、おばあさん、空気読もうよ!
と、声が喉まで出かかっているんだどね…。

以上、徒然に思うことでした。

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