たむけんのカレー屋が閉店!評判が良いのになぜ?

たむけんのカレー屋閉店するらしい…

たむけん(たむらけんじ)といえば、
お笑いより「焼き肉や経営者!」
のイメージが強い…

コレを聞いて焼肉屋だけじゃなく
カレー屋もやってたんだ…
と今、初めて知った。

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そのお店は
新大阪駅新幹線改札内
フードコートにあるらしい。

お店の名前は
『炭火焼肉たむらのお肉が入ったカレー屋さん』

2011年オープン。
たむらは、19日、
自分のファイスブックに
「9月いっぱいで(予定)閉店しなくてはいけなくなってしまいました」と明かした。

味の評判は良く、
売上も5坪で年間売上も
7800万円あったという。

その店を閉店するというから、
何があったんだ?と思われるのは
当然だが…

撤退する理由は、5年の契約満了

最初、撤退理由はフェイスブックに
「ボクの力からではどうしようもない大人の事情」とだけ書いていた。

「…頑張って接客してくれてる、お客様から本当に評判のええ従業員達の働く場所が無くなってしまうんやと思ったら本当に悔しくて悔しくてなりません」とも書いている

ことからいろんな憶測な流れた。

それを受けて、改めて撤退理由として
「僕も完全に納得しての撤退」であり「オープンして丸5年経っての契約満了での撤退です」と説明した。

「悔しい」と書いたことについては、
「素晴らしい接客をしてくれる従業員の働く場所を僕の力不足で無くしてしまうのが悔しい」いう意味だったそうだ。

さらに「どえらい話」が舞い込んできたそうで…そう心配するほどでもなさそうだ。

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