ビンゴ5の数字をどうやって選ぶか…

ビンゴ5は、一枠に5個しかないので、好きな数字を、ぱっぱっと入れていってもまぐれで当たりそうな気がする。

まぁ、それも悪くないが、やはり、ロト6やロト7のように、ビンゴ5も自分で考えた予想法を駆使して導き出した数字で当てたいものだ。

数字選択宝くじに「絶対がない」とわかっていても…だ。

ビンゴ5とは、どういうくじなのか、二回の結果から何か見えてこないか、考えてみた。

スポンサーリンク



通常「法則」を探す時は、前回出た数字をふまえて予想することが多い。

例えばロト6やロト7の場合、前回出た数字をいくつか引張る傾向がある。

から、次回の数字を選ぶ時は、前回出た数字の中から一個ぐらい選ぶ、とか。

出方の特徴

第一回と第二回の数字の関わりを見ると
・前回の引張は2個 「1」 「35」
・隣の数字が3個 「6と10」「18と19」「38と37」
・1個飛ばしが3個 「15と13」「21と23」「30と28」
だった。

考えてみれば、一枠5個しかないのだから、次との関わりは「引張」「隣」「1個飛ばし」の3種類しかない。

なので、一枠目の場合、直前出現数字「1」との関わりを考えると

1の引張り数字…1
1の隣数字…2 5
1個飛ばし数字…3 4
のどれかを選ぶことになる。

続く…また、暇みて書きます



フォローする

スポンサーリンク