チコちゃんに叱られる

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イルミネーションは相手を好きと勘違いさせる!その理由とは?

確かに…デートで夜にイルミネーションや綺麗な所へ行って気分が盛り上がったりすることはある。その後、昼間に彼氏や彼女に会うと「あれ?あの時ほど気分は盛り上がらないな。なんで、あの時彼女がいいと思っちゃったんだろう?」なんてことも正直ある。 その
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シルエットはなんで「シルエット」っていうの?

「シルエット」とは輪郭線の中を黒く塗りつぶした影絵の事。 今回は「漫画フランス昔ばなし」でこの語源を説明してくれた。 相変わらず清水ミチコのナレーションは面白い!
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凧あげの「たこ」は「いか」だったのに屁理屈で「たこ」になったらしい…

正月の風物詩として「凧(たこ)あげ」を思い浮かべる人もいるだろうが、最近は見かけることも少なくなった。 凧あげの「凧」は、食べるタコ=蛸とは漢字が違うので、別の意味があるのかな?ぐらいには思っていたのだが…
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街路樹にイチョウが多いのは、ある男のおもいがあったから!

「…イチョウの木というのは火災に強く景観の面でも非常に美しく、秋になれば黄金色に輝きます」そう話すのは東京市の一介の公務員、長岡安平。 長岡の思いが全国に広まり大坂の御堂筋や東京の神宮外苑など秋の葉黄金色したイチョウ並木が楽しむことができるよ
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共同募金で貰える赤い羽根は「勇気の印」だった!

以前は、結構見かけることがあった募金活動。 子供の時は、10円玉とかよく入れていたが、大人になってからはなんとなく胡散臭いオーラが漂っているものもあり躊躇することも。 そんななかでも「赤い羽根」の募金だけは信じられる募金という不思議な?イメ
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ちりめんじゃこの中にカニの子!は、たまにあるがタツノオトシゴ!はかなりまれ!

ちりめんじゃこの中に、たまにだが、小さいカニを見つけることがある。 ちょっと嬉しい瞬間でもある。
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大相撲の仕切り「幕内4分・十両3分・幕下以下2分」の制限時間があった!

確かに、相撲は、取り組み時間や立ち合いの時間は力士によって違うはず。 なのに、しっかり夕方の6時前には終わる。 NHKの番組だからだろう、なんて単純に思っていたけれど…
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氷の表面が滑りやすいのは「ビー玉を敷き詰めた床の上」と同じだから

「氷が滑りやすいというのは世界中の科学者の間で長年議論の的だったが、去年の5月、私たちのグループがこれをやっと解明することが出来ました」と笑顔で話すのは、氷について研究しているという永田勇樹博士。 氷が滑るのは、氷との間に水があって摩擦が無く
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裏声ってなんで出るの?

「裏声」という事で、今回、耳鼻科の先生が自ら自分の声帯の映像を撮って見せてくれた。今まで見たことのないもので、声帯の動きがすごくわかりやすかった。 岡村も「先生が自分で(のどにカメラを)突っ込んで…感動した」と言っていたが私も感動した。